たった一つの身近な疑問が世界の本質に繋がった話。対処療法と根本的解決に溢れる資本主義システム

 

人生青色の青峰です。

始まりはたったひとつの疑問でした。

 

その答えを

20年の歳月ずっと追い求めていました。

 

それが

世界の本質につながっていくという事になるとは

自分でも想像出来ませんでしたが

 

海外に出て沢山の価値観に触れてみて

 

点と点が線になり

線と線が面になり

面と面が球になりました。

 

最初の疑問を

掘り下げていって掘り下げていって

出てきた本質を繋いで繋いでいったのですが

 

「自分の体験、経験として理にかなった」

 

と世界が開けた瞬間でした。

 

その不思議なストーリーをココに記してみようと思います。

 

 

 

話す前の大前提として青好きの人間の思考を

 

これからご紹介する話は

 

「僕自身が得てきた事実を元に

 僕が理にかなっていると結論をだした話 」

 

です。

 

この内容は間違いなく人を選ぶとも判断していますし

事実、信じられない人もいるかと思います。

それも流れなので仕方ないです。

 

青好きの人間がどの様な人なのか?

 

という事をしっかり

見極めてそれぞれが判断してもらえれば

良いかなと思っています。

 

ちなみに

僕自身が大切にしているのは

「青色(真理)にかなっているかどうか」

という事です。

 

これは青好きの宿命ですね(笑)

 

 

キッカケはガンで無くなった自分の母親の事

 

僕が赤ん坊の時に母親が他界をしました。

 

母親の記憶はない訳で

その為に不幸になったり悲しい思いをした事は一度も無く

 

知っていたのは

「お母さんはガンで無くなった」

という事だけ

 

どんな人だったのかも20年間

全く知らないままでした。

 

その話は長くなりますし本題からずれるので

興味があれば

 

20年の月日を経て明かされた出生の秘密。他界した母親が僕に望んだこと。 / 青峰 隆 | STORYS.JP

 

を見て頂ければと思うのですが

 

子供心に

「なぜお母さんはガンになったのだろう?」

という事はずっと心の底で持っていました。

 

考え始めるのはもう少し後なのですが

今思えば、根底にこれがあるので

考えるようになったと思います。

 

 

薬は病気を治すことが出来ない

 

「そもそも風邪って何?」

 

出発点はココでした。

 

理由は風邪という同じ病気なのに

症状が違うから。

 

熱が出たり

鼻水が出たり

頭が痛くなったり

 

そして、症状が違うと

同じ風邪なのに薬が変わる。

 

疑問に思って

お医者さんに聞いたことがあるのですが

ハッキリと覚えている事が

 

「薬は病気を治すことはできなくて

 しんどい所を止める為にあるんだよ。

 本当に治しているのは自分の体なんだよ」

 

と言われた事です。(自己治癒能力というものです)

 

この頃から

 

「熱が出たら抑えて、鼻水が出たら鼻水を止める」

 

この事にとても引っかかりを覚えるようになりました。

 

その時、学校では

 

「熱が出るのは体の白血球が病気の原因と戦っているから」

「鼻水が出るのは体の中に入ろうとする異物を出そうとするため」

 

と言われていたからです。

 

体が反応している時はしんどいですですが

これらですら意味のある事です。

 

しんどいから動かない → 体力温存して免疫力を上げる

 

つまり、体が反応していることには

ちゃんと「すべてに理由」がある。

 

という事は

「体に関わる全てに意味があるのではないか。」

と考える様になりました。

 

これが、

最終的に「物事には全て意味がある」という結論に繋がるのですが

これはまた別の話という事で。

 

この頃から

薬を飲んだら「意味のある症状」を抑える代わりに

別の所がしんどくなる感覚があったので

薬を飲まないようになっていました。

(味も美味しくないですし。)

 

日本で馴染みのあるこの西洋医学は

症状に対処する対処療法と呼ばれます。

 

 

自分の体が病気を治すことになるならガンは?

 

子供心に自分の体が病気を治すなら

なんでガンは治らないのか?

 

という事を考えるようになりました。

 

新しく見つかった新種の病気の様な扱いで

僕がガンを意識し始めた時には

まだ「不治の病」としての扱いでした。

 

少しずつ

 

「1センチの大きさなら手術で完治できる」

「早期発見が大切」

 

みたいな状況にはなったものの

決定的な方法は見当たりません。

 

治らないなら

ガンにならないためにはどうしたら良いのか?

という事も考えていました。

 

自分の母親がなったのであれば

僕自身もその素質は持っているし

 

もしかしたら母親と同じ

20代で発症する事になるかもしれませんでしたので。

 

 

昔は聞かなかったガンの事

 

今でこそ沢山のガンの話が出ていますが

昔はそんなに出てなかった様に思います。

 

今までは見つける事が出来なかったガンを

見つけられる様になった。

 

という事で納得しようにも

毎年の様に患者の人が

増えていく事に疑問を感じていました。

 

そこで一つ仮説を立てることにしました。

 

毎年の様に増えていくのは

見つかっているのが理由ではなく

本当に増えているのではないか。

 

と。

 

そこで

 

昔はガンという病気は元々無かったか

あっても問題にならなかった。

 

という仮説を立てました。

 

確証はありませんでしたが

 

発ガン性物質等で出てくるものは

大体、近代に出てきたものばかりでしたので

 

昔からあったというよりは

最近出来たと考える方が自然だったのです。

 

 

末期がんを治療したという東洋医学に出会う

 

僕にとってはガンというのは

生涯向き合っていく課題と思っていました。

 

ところが、海外に出て

末期がんを治療したという東洋医学に出会います。

 

東洋医学と僕の関係で言えば

薬を飲むくらいなら

漢方薬を飲んだことがあるくらいで

知識が無かったのですが

 

基本的な思想として

自己治癒能力を高めて病気に打ち勝つ

 

という部分が

自分の考えと一致をしていた事に加えて

 

それまで疑問だった

「同じ風邪でも症状が違うのはなんでだ?」

という事も東洋医学の視点で視ると

 

「症状が違うのだから原因も違う」

 

という結論になっていて

 

今まで、溜め込んでいた症状と原因を

すべて聞いてちゃんと理由がハッキリしたので

理にかなっていると判断が出来ました。

 

すべての不調には原因がある。

これはやはり「すべての事に意味がある」

という事にも繋がりました。

 

これと同じ時期に

抗癌剤も手術も放射線治療もしないで

末期ガンを克服した方の話にも出会い

 

東洋医学の先生の話も総合して

 

「ガンになるのも理由があり、自己治癒できる。」

 

という結論に至りました。

 

すると、ガンになぜなるのか?

そして、なぜ治らないのか?

 

という部分に疑問が出てきました。

 

ただ、その実際に治した話を聞いて

答えはすぐに出たのです。

 

 

ガンになり治らないのは自己治癒能力の低下

 

僕自身の調査では

体温の低下によりガン細胞が動き出せる様になります。

 

熱が上がれば抗体が動くということなので

体温の低下というのはすなわち免疫力の低下という事になります。

 

つまり

 

現代人の体は

「ガンに対抗する免疫力が落ちている」

からガンになるという結論になりました。

 

そして、免疫力が落ちているので自己治癒が出来ない。

 

なぜ、免疫力が落ちているのか?

 

それも調べていくうちに

たどり着いた答えは砂糖と添加物でした。

 

厳密に言えばもっと色々とあるのですが

特に大きな原因がこれらです。

 

特に砂糖が危険で

砂糖が万病の元になる

という結論になりました。

 

砂糖、タバコ、お酒

 

と並べてよりも砂糖を

もうワンランク上に上げても良いくらいです。

 

簡単にいえば砂糖を食べると

体のすべての機能が低下します。

 

病気の原因は内臓の不調にあり

その不調を増長するのが砂糖です。

 

理由は砂糖が血液に溶けてドロドロになるので

血液のめぐりが悪くなり

体のすべての臓器がダメージを受けるから。

 

これは、実際に断糖をしてみると分かります。

 

僕自身、断糖してから2年以上になりますが

 

砂糖を少しでも取ると頭がクラクラしますし

体全体の血の巡りが一気に悪くなるのを感じます。

 

そして、中毒性が強く簡単には辞められず

それほど危険視されていないという所がポイントです。

 

アルコール中毒

ニコチン中毒

 

はあるのに

砂糖中毒という言葉はないのが

世の中の仕組みです。

 

 

ガンに対して対処療法をするとどうなるか

 

足を傷めた時に痛み止めを打って走ったら

走れますが解決にはなっていないように

 

対処療法は時に必要なときもありますが

根本的な解決にはなりません。

 

では、このガンに対して対処療法をするとどうなるか

 

抗癌剤

手術

放射線治療

 

抗癌剤は強力な薬です。

薬は症状を抑えるためのものであり治すものではないので

根本解決にならない上、体全体にダメージを与えてしまい

 

結果、免疫力が落ちてしまうので

一時的には良くても根本的には改善はしないと思います。

 

そして、手術で切り取るですが

「意味のある所を切り取って」

良い結果に繋がる訳は無いです。

 

つまり、ガンは取り除けたとしても

切り取った部分により間違いなく別の不調が出ます。

 

根本的な解決ではないので

免疫力が戻って無ければ再発の可能性があり

体の一部を切り取った事で弊害が出てきます。

 

歴史の話だけしておきますと

東洋医学にも手術という概念はあったそうですが

1000年以上前に意味が無いと無くなったそうです。

 

根本治療では治って

対処療法では最高でも一時的な改善しか望めない

 

という事がガンの性質を表しています。

 

 

対処療法と根本解決

 

さて、病気の所で

対処療法と根本解決に触れていたのですが

 

これが仕事にも当てはまるなという事が出てきました。

 

例えば、仕事。

何か問題が起こった時に最初に思いつくのは対処療法。

これは多くの人がやります。

 

ただ、その先にある「なぜ問題が起こったのか?」

という事に対しての根本解決に向かう人が少ない。

 

今、西洋医学にかかっている人と

東洋医学にかかっている人と同じくらいに。

 

対処療法は考える量が少なくて済むので

考えることがしんどい人は対処療法を選びます。

仕事も病気も同じです。

 

そして、それは根本解決にはならないので

未来の何処かでツケが来ます。

 

それが癌だったり、終わらない仕事だったり。

 

だけど、これを対処療法でやる限り改善はしないので

薬を飲み続けたり、仕事をし続けたりする事になっていくんですね。

 

 

対処的になる原因は教育

 

「言われたとおりに動く事」

 

を目的として

 

「自分で考える」

 

という事を辞めさせる方向に教育をされている事

そして、それは受験という仕組みでより強固にされています。

 

とにかく受験に合格する事を目標としているので

 

自分が将来どうするのか?という事に目が行かず

言われるがままに勉強する事になっていくのです。

 

自分が何に向いているのか?

 

という事も考えず

 

100点を取るために間違った所を対処的に直す。

事を繰り返して行くので仕方ない部分もあります。

 

新しいことを考えると

使ったことの無い部分の頭を使いますが

非常にエネルギーを使うので

 

考えようとするとしんどくなるので

 

だから、考えないで進んでしまう

「考えてもわからない」

と言いながら。 

 

そのまま社会に出た時には

受けた情報をそのまま処理してしまうので

 

この後に書くシステムの中に入ってしまうと

考えています。

 

 

そして資本主義の世界へ

 

病気に仕事に教育ときて資本主義となっていますが

これらが繋がっていきます。

 

今の世界を大きく支配しているのは資本主義。

簡単にいえば「お金を持っている人が強い」

という世界です。

 

だから、人の目はお金に向きます。

 

そして

対処療法を選択する方向に向くように教育され

その上で考えなくても良いように沢山の情報を与えられて

情報が多すぎて判断も出来なくなっていきます。

 

そして、多くの人は対処療法的に目先の資本を追います。

それは楽で簡単だから。

 

目先の資本を追うことを目的として

この病気、仕事、教育を囲い込む

資本主義の世界こそが仕組みであり

僕らを支配しています。

 

分かりやすい例で言えば

会社に行き、砂糖を食べて、検査を受け

異常値が出たら薬が出ます。

 

体調不良になっても仕事をしなければいけないので

薬で対処をして会社に行き

そして、その薬が新しい不調を呼ぶ。

 

つまり、僕が疑問に思った

 

なぜガンになったのかという事は

資本主義に組み込まれていたからという結論になります。

 

対処療法的に動く人が

資本主義を支えている人たちになっていて

完全に組み込まれているんですね。

 

日本にいると日本国内の事が目立って

気づきませんでしたが

海外で出会う色々な人の話を聞いていくことで

 

この病気、仕事、教育を囲い込むシステムを創った人が居る

 

という所にたどり着きました。

ここではグレイさんとしておきますが

 

このグレイさんが資本主義に組み込む教育を行い

対処療法的に行う事を目指すようにし

自分では考え無いようにする。

 

その上で病気をコントロールして薬を使うようにする。

 

という仕組みを創りあげています。

 

これは、海外のパートナーと

 

日本の歴史

中国の歴史

アラブの歴史

 

話をしていく中で

お互いの知っている知識を出しあった事で

辿り着いた答えでした。

 

当たり前の事なのですが

日本は地球の中にある一つの国でしかなく

 

日本だけを見ている限り

本質的な部分は何も見えないのだなと。

 

そして、この世界では対処療法的に物事を進めると

資本主義の世界に組み込まれる様に様々な事が

設定されていて

 

対処療法的に生きてシステムの中で生きるのか

根源的な考えをしてシステムの外から生きるのか

 

という選択を常に迫られている様に感じます。

 

どちらも生きてはいけますので

どちらを選んでも良いと思います。

 

今、ご自身が思っている問題があるなら

対処療法の考えから来ているものが殆どのはずです。

 

そして、問題を対処療法で解決すれば

システムに入り込んでいく。

 

ぬけ出すには

やはり根源的な解決をしていく必要がありますが

それには時間が必要で多くの人は辞めてしまいます。

 

2年ぶりの青色ノマド帰国とフェアな募集 | 青好き

 

青色セッションで、僕が行ったのは

 

目先ではなくて

将来を見据えた選択をする形になる根源的な解決

を提案することでした。

 

よく有るのは表面的な事なんですが

これは資本主義システムになぞるだけですので

 

本質を見極めて解決しないと

システムから抜け出せず

いつまでも同じ所に留まってしまうからです。

 

では、全員がこのシステムに生きているかというと

一部、違う人たちが居るわけです。

 

 

資本主義システムの外に生きる人

 

自分たちのルールに従い海外で活躍をする人たちが居ます。

 

その人たちは社会のルールも守りますが

根本的な部分には自分達の中で培った事を

とても大切にしているのです。

 

その人が華僑と呼ばれる人達です。

 

彼らの存在は世界でも特殊だと思います。

 

自分たちの世界があって

その世界を資本主義システムに合わせている

 

というような感じで

完全に囚われては居ないですね。

 

彼らがどの様に考えいているのかは

 

華僑と共に進める海外ビジネスの法則

 

で、お伝えしてますが

 

本質を大切にしている。

のでこの資本主義システムから外れているのかなと。

 

海外で活躍出来る日本人を増やす活動

 

として配信しているものなのですが

結果としては本質的に生きる方法の提案になっている。

 

そして、それが知らず知らずのうちに

世界の本質にも繋がっていた。

 

という事になっていました。

 

大切にしなきゃいけないのは

資本じゃなくて「人」ですよね。

 

 

世界の本質と資本主義システム

 

世界の本質は

資本主義システムと別の所にありますが

 

本質自体を知ることは無くても

時々理解が出来ないことが起きるだけで、生きていく事は出来ます。

マトリックスの世界のような感じでしょうか。

 

僕自身この文章を書いていて

「一体何人の人が信じるのだろうか?」

という感覚があります。

 

すべてを詳細に書こうとするのは難しいですし

読んでいれば「ここに到達したのはなぜ?」

という事もありますが

 

僕の中では理由がキッチリあって

そうなっているという事をお伝えしておきます。

(気になれば会った時にでも聞いてくださいw)

 

あくまで僕自身の考えを記しただけなので

どう使うかは読んだ人が判断をして見てくれれば良いかなと。

 

この様な文章を書いた人は同じ様に書くと思います。

なぜなら、この情報をそのまま受け取るのは

やはり資本主義システムに組み込まれる事になってしまいますので。

 

パラドックス(矛盾)ですね(笑) 

 

まぁ、青の人ですから僕が書く文章は「青色」なんで

そこだけ受け取ってもらえれば嬉しく思います。

 

青好きメールマガジン

5 件のコメント

  • 本質をとてもわかりやすく簡潔に説明されていると思います。対処療法に限界が生じ資本主義がゆらぐ出来事が多発しており、徐々に気付き始めているかと。地球の理(現実、対処療法)から、宇宙の理(真理、根本的解決方法)への転換期とも言われています。本質を見極める、能力は必要なので、日々勉強及び精進せねばです。最近風邪引いて、3日寝込んでインフルだと迷惑かけると思い、検査に医者に行き、大量に薬もらって飲んだら、明らかに薬要因の 体調不良に、で、薬剤師さんに相談しすぐ止めまし た。も、砂糖ですか、あちゃー、これ抜けられずに、ラバー状態。そろそろ、食にも関心持つことにします。

    • ありがとうございます!
      気づいている方は気づいていますよね。

      他のことは良いのですが、
      砂糖の事は少なくても伝わればなぁと思っています。

  • 違和感を感じていてもなかなか言葉にならなかったものを青峰さんが、身近なことがらからどんどん大きな枠組みへ説明して下さってとてもわかりやすかったです!
    今ある世界のシステムというのは、例としてあげられていたグレイさんのお話のように、ある人々がよりよく生きていくために創り上げてきたシステムだと思います。自分自身の将来を考える上でそれとどう付き合っていくかということをメルマガやブログで書いて下さった華僑の方々についてのことを参考にじっくり考えてみようと思います!

    • 寺田さん

      お読み頂きありがとうございます。

      とても良く出来たシステムでこれらをどうにかする事は難しいのですが
      システムを理解して外から活用出来るような形が取れれば
      多分、翻弄される事は無いと思います。

      今後の参考にされてください^^

  • やはりそうなんですね。砂糖で病気にさせて、病院に来させて、病院などが儲かるという国家の一大プロジェクトなのですね。どうやらバックに大きな組織があるらしいとか。私は家族が砂糖中毒で、砂糖は糖分だから脳に必要!と言って料理にたっぷりと入れます。私は砂糖が嫌いなので自分で作る料理には一切入れませんが。因みに「小麦粉」にも共通点がありますね… 。この青峰さんの説こそが真実ですが、巧妙に隠されていますね。利益と効率を追求し過ぎた結果だと思っています。私は今大学生ですが、「反社会的」な私に批判が多く集まっています(笑

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    ABOUTこの記事をかいた人

    青色一つで世界と日本を繋ぐブルークリエイター。シンガポール在住。信頼と本質を第一にして、日本と海外、オンラインとオフライン、投資とビジネス、それぞれのネットワークをフルに活用してあらゆる業種の人と一緒に次世代の日本人ネットワークを構築し、青い和を持つ日本人を復活させるための青和人プロジェクトを進めている。