ブルーサイドワークとは何か?

こんにちは。人生青色 青峰です。

ブルーサイドワークという名前を聞いたことがありますか?

無いと思います。造語ですから(笑)

 

簡単にいえば究極の2番手の仕事

 

リーダー格というのは

よく赤色で例えられ

 

サブリーダー、つまり2番手が

青色で例えられる事が多いので

ブルーサイド(青側)のワーク(仕事)という事で

ブルーサイドワークと呼ぶことにしました。

 

一般的な2番手のイメージと少し違うので

あえて違う単語を当てています。

 

ブルーサイドワークと2番手の違い

 

2番手と言うとどんなイメージになりますか?

多分、副社長とか副部長とか

そういうイメージがあるのではないでしょうか?

 

ブルーサイドワークには

それも含まれますが

自由に動ける2番手の仕事という意味が強いので

 

誰かの為に仕事をしたり活動したりする

社長や部長も含まれます。

 

例えば、僕は会社の役員として2番手にいるのですが

他の会社の社長の2番手の様に動いたりもします。

 

副だとトップの為に動きますが

ブルーサイドは誰かの為に動くという意味合いですね。

 

それが社長の為にとなったりする事が多いだけで

対象についての決まりはありません。

 

不足しているポジション

 

このブルーサイドワークが出来る人というのは

絶対的に不足していると思います。

 

それは、資質をもった人がリーダーに合っていないとか

目立たないのでこういうポジションが知られていないとか

 

色々とあると思いますが

 

会社組織の強さは2番手の出来で決まる | 青好き

 

でも書いたように

 

仕事が見えにくいので扱いが難しい

という事です。

 

ただ、ブルーサイドの仕事が出来る人間は

人のためなら何でも出来てしまうので

 

1人居ると、仕事の桁が上がるのは間違いありません。

 

長くビジネスをするなら

間違いなく必要なポジションです。

 

どうやって見つけるのか?

 

多分、その人は青色が好きです(笑)

半分冗談の様な本当の話です。

 

僕が今までブルーサイドの仕事が出来るなと思った人が

皆、青色が好きでした。

 

性格も色々ありますが

青色が好きな人からまず探してみてください。

 

結構、向いている人が多いと思います。

 

青好きメールマガジン

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

青色一つで世界と日本を繋ぐブルークリエイター。シンガポール在住。信頼と本質を第一にして、日本と海外、オンラインとオフライン、投資とビジネス、それぞれのネットワークをフルに活用してあらゆる業種の人と一緒に次世代の日本人ネットワークを構築し、青い和を持つ日本人を復活させるための青和人プロジェクトを進めている。