砂糖で壊してしまう子どもの健康と未来。経験から考察する青い未来のための食事

 

人生青色 青峰です。

青色セッションをしていて相談を受けるのが食事の事

 

僕自身、海外に出るまで食事に関しては無頓着でしたが

海外での仕事のパフォーマンスを変えようと思った時に

食生活を変えました。

 

メインは砂糖を抜くこと。

 

結論としては砂糖は体に非常に悪い。

 

砂糖を抜いてからは自分の体調だけでなく

食事による体調への影響を感じられる様になり

食事で起こる弊害を体感するに至りました。

 

人生を狂わす主軸になるのが砂糖という麻薬。

 

これを取り続ける事で起こる弊害が

自分の子どもに来ると考えると

それは絶対に避けないといけない。

 

子どもを育てているすべての方に

ぜひとも知ってもらいたい事として

今回は書きたいと思います。

 

 

殆ど甘いものを食べなかった我が家

 

子供としては不満だったのですが

 

特別な日のケーキや友達が遊びに来た時

おじいちゃんやおばあちゃんの家にあそびに行った時くらい

 

家では甘いものは殆ど出ませんでした。

 

それもあってか

体を崩すことも殆ど無かったです。

 

大きくなってから自由に食べられる様になり

高校生くらいからは頻度が上がって食べる様になり

 

今思えばですが、食べるようになってからは

肩こりが出るようになっていってました。

 

 

海外に出て毎日コーラを飲んで

 

社会人になりシステムエンジニアとして

頭をつかうときには糖分が必要とチョコレートを常備したりと

甘いものの頻度は上がっていましたが

 

拍車をかけたのはマレーシアへの移住でした。

1.5リットルのコーラが80円と物凄く安くて感動し

 

「この値段なら毎日飲める」

 

と3日で1本ペースで飲んでいました。

 

 

肩こりがひどくなり傷の治りが悪くなった

 

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それが続いて半年くらい経って

肩こりが酷くなっていました。

毎日なんか重たい。

 

そして、手に虫刺されみたいな腫れが出来ましたが

それが1ヶ月以上治らない。

 

ただ、ステロイドを塗ったりするのも嫌で

何かおかしいなと感じていた時に

東洋医学に出会いました。

 

 

東洋医学の先生に「砂糖のとりすぎ」と言われ

 

肩こりと虫刺されの原因を聞くと

開口一番、「砂糖が原因」と言われました。

砂糖が原因ですべての体の能力が低下していると。

 

そのため、

 

仕事への集中力も持たなくなっているだろうし

砂糖を辞めれば全部良くなると

 

いうことを言われました。

 

「砂糖ってそんなに悪いのか?

 だってあんなにCM流れているし」

 

というのが最初の疑問だったのですが

 

現に原因がここにあるならと思い

砂糖を減らしていく事にしました。

 

 

仕事のパフォーマンスを上げるために砂糖を抜くことに

 

当時、マレーシアに移住して

まだ1年経っていないくらいで

仕事の結果も出ていませんでした。

 

しかし、海外への挑戦だから

何としても結果が出したくて

 

パフォーマンスが1%でも上がるなら可能性が高くなる

 

という思いで砂糖を抜く事に。

 

はじめは砂糖については常識として

「体には悪いけどそこまでではない」

と考えていたのは事実なのですが

 

後に出てくる出来事が

僕の常識を真実の知識へと変えました。

 

 

マクドナルドを食べるとイライラする

 

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僕は基本的に怒る事は無いのですが

 

それは「怒るのが嫌なので」

イラッとしてしまった時は

 

その原因をすぐさま突き止めて

フラットに戻す為です

 

体調によってもイラッとする内容や

度合いは変わると思いますが

 

それが頻繁に起こった日が何度もあって

「何でこんなにイライラするのか?」

という事を考えた時に

 

共通点が

必ず昼にマクドナルドを食べていていた

ということだったんですね。

 

それから、イラッとするのは嫌なので

マクドナルドを食べる事を控えるようになりました。

 

今、考えると砂糖を辞めたことで

マクドナルドを食べたことに対して

体が反応し始めていたのだと思います。

 

 

砂糖を辞めてから6ヶ月

 

 

砂糖を辞めてから6ヶ月後に

誕生日ケーキを食べたのですが

それは本当に久しぶりの砂糖の塊。

 

食べた瞬間に全身が痺れて

頭がフラフラっとなるような感覚に陥りました。

 

立ってられない様な状態とかではないのですが

何かいつもよりもぼーっとしてしまったりして

集中が出来なかったのです。

 

「これが砂糖の影響か」

 

と強く感じました。

 

 

マクドナルドを食べると起きてられなくなる

 

このケーキの後も「砂糖を辞めて」はいたのですが

食事にはそこまで意識がいっていなくて

 

日本で言う

てりやきマックバーガーが大好きでして

 

マレーシアで期間限定で出ていた時は

必ず食べていました。

 

この頃、

 

昼の3時からもの凄い眠気に襲われて5時まで寝てしまう。

 

という事が何度も起きて

 

2時間仕事が出来なかった反省を毎回していたのですが

原因を考えて見た時に

 

これまたお昼にマクドナルドを食べた日が

眠気に勝てなかった日と一致しました。

 

2時間あれば出来る仕事って沢山有るため

これに気づいてからはマクドナルドを辞めることに。

 

マクドナルドを辞めてから何度か試しましたが

強烈な眠気はだんだん強く出るようになり

 

マクドナルドだけでなく

ファーストフード店全般が同じような症状が出るようになったので

 

添加物が多い食事が原因で

起こっているのだと理解をすることが出来ました。

 

これも、砂糖を辞めたので

出てきた反応であるのは間違いないと思います。

 

 

添加物の入ったものが本当に美味しくなくなった

 

この添加物が原因で眠気に襲われる様になる前から

不自然に添加物が入ったものはその雑味から

美味しくないと感じていたのですが

 

マクドナルドの様に突き抜けて

添加物を駆使して美味しいと思わされているモノもあり

添加物の影響を感じにくくなっていました。

 

ファーストフードのお店は

味覚を徹底的に研究していますね。

 

ただ、正常な反応が出るようになってからは

 

添加物の入った食事に対して舌が反応して

「美味しくない」

とハッキリ感じるようになりました。

 

逆に無添加のものはより

「おいしい」

と感じるように。

 

そうして、段々と食べるものが絞られる様になっていきました。

 

 

体に悪いものを食べると体が反応する

 

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舌で添加物については

分別が出来るようになってきたのですが

 

体に悪いものは他にもたくさんあって

例えば、油についても反応が変わりました

 

分解しにくい油を食べれば胃に貯まるのが分かり

 

ポテトチップスなどの古い油を使った食べ物を食べれば

腸の動きが鈍るのが分かるようになりました。

 

砂糖は少量でも指先が痺れます。

 

 

これが続いていくと

 

少しの量で

微妙に体が不調になるのを感じられるようになり

それほど「食べたい」と思わなくなります。

 

 

すると、体に悪いお店や食材を感じられるようになるので

自然と「体に良いもの」を選べるようになってきました。

 

 

それを自分の中で確立できた時に

自分の息子、青空くんにも同じような

感覚を持たせてあげないとと思い

 

以下の様にしています。

 

 

自分の息子にしていること

 

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僕の息子の青空くんには生まれてから今まで

家で砂糖を殆ど与えない様にしてきました。

 

誰かがお土産やプレゼントでくれたものを

ほんの少しだけ。

 

といった感じです。

 

ジュース類は一切家に無く飲み物はお茶と水です。

 

幼稚園も食事でお菓子が出ないところを選び

途中で出てくるフルーツも減らしてもらっています。

 

フルーツ自体は砂糖ほど悪くないのですが

基本的には無くても良いものがほとんどなので

避けられるなら避けています。

 

徹底してさける理由は

 

砂糖に非常に強い依存性がある

 

からです。

 

基本的に砂糖は自然の生成物ではなく

人工的な化学薬品と考えた方が良くて

 

一定量を超えると辞められなくなる中毒性を持っています。

タバコを辞められないという人と同様に

 

「砂糖をやめられない」という方が多いのはこれが原因です。

 

 

 

息子の体に出る変化

 

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これだけ砂糖を避けていると

砂糖を食べた時に息子の青空くんの体にも

異変が出るようになりました。

 

砂糖を取った次の日は湿疹が出る

 

砂糖を取った次の日は

肘の裏や膝の裏に湿疹が出ます。

 

砂糖を取らせている訳ではないのですが

どこかのお店に行った時に店員さんが

笑顔で来れているものを断れなかったりしたときには

あげるので

 

すると、次の日は湿疹になってしまいます。

 

 

チュッパチャップス2本で次の日は発熱

 

砂糖の塊であるチュッパチャップス

2本食べた次の日は確実に発熱します。

 

貰ったものは断れなくて困っていたのですが

 

何度か発熱を体験した後

青空くん自身の食べる量が減り

 

はじめは2本まるままだったのが

1本の半分になり、3分の1になりました。

 

3分の1食べると「もう要らない」と

「はい」って食べかけを渡されますが(笑)

 

それからは貰ったとしても食べ切らないので

発熱もなくなりました。

 

添加物が沢山入っているであろうスープはすぐに出す

 

シンガポールに来てすぐの頃

良さそうなお店が無く

仕方なく入った安いイタリアンのお店。

 

食べられそうなものが無く

青空くん用にとスープを頼みました。

 

味見をせずにあげた所

含んだ瞬間にダ~っと出しました。

 

最初は熱いのかな?と思い

再度トライしましたが、結果は同じ。

実際、口に含んでみると添加物の強烈な味が。。。

 

「青空くんごめんね」

 

となった瞬間でした。

 

ちなみに

 

添加物なしの素材を活かして作った様なスープは

自分の分を飛び越え、僕と嫁さんの分もすべて飲んでしいます(約3人前w)

 

 

砂糖を貰った時はどうする?

 

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基本的に砂糖を頂いた時は

 

「気持ち」を頂くので食べますし

 

砂糖についての知識は常識ではないので

 

貰ったからと言ってその人に

何か負の感情になることはありませんが

 

避けている事だけ

理解をしていて貰っています。

 

どうしても食べるとパフォーマンスが落ちるので

お酒を飲んだりするのと同じように

誰かに勧めるために

 

人気のスイーツを試してみようと思った時は

スケジュールを調整して食べたりはしています。

 

体には良くないと理解した上で

十分にコントロールして食べられるなら

やってもいいと思いますが

 

砂糖をやめて

正しい反応を感じ取れる様になりたい場合は

 

断砂糖をしている時には

「全く食べるべきではない」と思います

 

砂糖の悪影響を感じられる様になるまでは

最低、半年間は食べない。

 

それでも感じられない場合は更に半年間。

 

といった形かなと。

 

「糖質制限しているんです」

 

と言えば

僕の周りは100%理解してくれますし

変な関係にもならないと思います。

 

 

どんな食材が良いのか?

 

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こういう部分を書いていると

「何が良いのですか?」と質問をされる事が多いのですが

 

性格と同様、体質もありますので

一概に何が良いとは言えないのです。

 

基本的に人は糖分は取らなくても

生きていける状態ですが

 

日本人の祖先はずっとお米を食べては来ていたので

完全に抜く必要も無いと思っています。

 

特に子どもは

炭水化物からのエネルギーで成長するので

逆に抜いてはいけないです。

 

そして、食べるならパンでは無くてお米。

 

玄米と白米とどちらが良いのか?

 

という部分も含めて

年齢、人によって変わるので

 

僕の家では白米と玄米を混ぜた

ご飯を食べる様にしています。

 

ただ、

砂糖 ≠ 糖分

ですから、そこは理解が必要です。

 

糖質制限ダイエットはある意味正解で

ある意味間違っています。

 

きちんと痩せるためにも

正しい食の知識は不可欠なんですね。

 

 

甘味料は大丈夫なのか?フルーツは大丈夫なのか?

 

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砂糖がダメだと言うと聞かれる次に言われるこの質問

 

僕自身もすべてを試した訳ではないですが

 

純粋に甘いものは取らなくて良くて

甘味料の多くは人工的で不自然な食べ物ですから

体に良い可能性は極めて低いと思います。

 

チュッパチャップス

2本で熱を出した青空くんですが

 

好意で貰った微糖と書かれた

ヤクルトのような飲み物を飲んだ

次の日は熱が39度まで上がりました。

 

念のため成分表を見たら

人工甘味料が3種類。

 

可哀想でしたが

どれだけ強烈なものなのかがこれで分かったので

次は飲ませない様にしてあげないといけません。

 

そして、

通常はこうやって原因の分からない熱が出れば

病院へ行くわけですが

 

そこからは対処療法への世界へと引きずり込まれます

砂糖→病院→薬→病院・・・・といった具合に。

 

熱は体が抵抗している証拠なので

基本的には抑えつけずに出し切ってあげたら良いと思います。

 

高熱が出て脳障害みたいな事も言われますが

これは体を構成するタンパク質が固まって

元に戻らなくなる事がメインでこの温度は約42度

 

なので、僕は余裕を見て40度を超えたら

解熱を検討しようかなと思っています。

 

話を戻して甘いものについてですが

 

天然のはちみつは

取り過ぎなければメリットがあるかなと感じる事と

 

果物による

自然の甘みは砂糖よりは大丈夫かなと感じますが

 

ただ、果糖はお腹を空かせる効果があったりするので

食べれば食べるほど食事が欲しくなります。

また、体のバランスも崩れたりするので

取れても極々少量までで、良いと思うことはあまり無いですね。

 

本気で健康を考えるなら

甘いものは完全に半年間は辞めたほうが良い

というのが僕の考えです。

 

 

砂糖で壊れる子どもの未来

 

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僕は家庭で砂糖が少なかったので

砂糖から抜け出しやすい感覚だったのだと思います。

 

そして、僕の奥さんは子どもの頃

砂糖漬けだったので、中々辞められないみたいでしたが

食べると体調が悪くなるくらいまでになり、かなり量は減っています。

 

ただ、砂糖を子どもの頃に食べすぎていた

後遺症みたいなのは見えるので

 

それは「砂糖が長期間残留して影響する」

という事を指し示しています。

 

例えば

 

小さい頃から砂糖を与え続けていた場合

砂糖の誘惑に勝てず食べるようになることで

 

体を壊しやすくなり、病院にかかりやすくなり

そして、薬を飲んで更に壊したり

 

もう一つは、添加物など不自然な食べ物に対する味覚が鈍り

また、食べた時の体への影響も感じにくいので

体にわるい物も平気で食べられてしまう。

 

そのため、体は常に不健全になるので

それは健康的な体の人から見たら能力ダウンしますね。

 

三つ子の魂百まで

幼児教育、英才教育は意味がない?三つ子の魂百までの考察

2016.12.26

 

の記事でも書きましたが

人の能力はそれ程大きな違いは無いと思いますので

 

この不健全な体になるのか健康的な体になるのか

という事がその後の人生を決めると言っても過言ではないと

考えています。

 

それ故に

親が子どもに与える食事が人生に与える影響は非常に大きく

 

特に小さい時は子どもは食事を選ぶことは出来ないですから

食育はとても大事だと考えています

 

砂糖を食べる中心のの食生活になれば

確実に子どもの人生は壊れると思います。

 

 

すべては砂糖を辞めてから

 

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砂糖が壊す事については

僕の中では理論が出来上がっていますが

 

それを全部書いていくとかなり長くなりますから

大事な所だけを書きました。

 

「この食品はどうなのか?」

 

という事も大事ですが

 

砂糖をまずは辞められるかどうか

 

が出来ないと

他の食事の部分は中々たどり着けません。

 

例えば、小麦が体に良くないと分かっていても

砂糖の体だと「体が感じ取れない」ので実感できないからです。

 

これだけ世の中に食べられるものがありふれていますから

正直、すべての情報を外から得るのは不可能です。

 

また、砂糖以外の天然の食事についても

体質によって、向き不向きがありますから

 

僕の場合は良くても子どもにとっては良くない

 

という事がありえます。

しかし、それは親であっても分からないので

 

子どもに選べるような環境を作ってあげる事

 

をして、

美味しくないなら食べなくて良い

というルールも設けています。

 

ただ、それはやはり

砂糖を抜いて正常な味覚を持てない

難しいと思います。

 

 

あとはそれぞれの人生なので

 

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体に悪いと分かっていても

タバコが辞められないのと同様

 

砂糖が悪いと分かっていても

砂糖が辞められない人がいるので

 

タバコを吸う人にたいしてと同じで

砂糖を食べているからといって

砂糖をくれるからといって

 

僕がその人の評価を変えることはありません。

 

砂糖は資本主義に組み込まれている物質なので

たった一つの身近な疑問が世界の本質に繋がった話。対処療法と根本的解決に溢れる資本主義システム

2016.05.14

 

常識として砂糖の知識は定着しているのも理解しています。

 

なので、僕自身は上の考え方で生きていますが

他の人に強要するつもりもありません。

 

人生を転換する青色セッションでは

 

家族を守りたい人たちや

青色の人生を歩みたい人たち

 

が訪ねてこられて

殆どの人が健康の事を意識されて聞きに来られたので

 

青色に興味を持っていただいている方は

意識が高いのだろうと思いましたし

 

その人達の家族の人生が良くなればと思い書きました。

 

子どもの未来の為に考えてもらって

大事な人にはシェアをして伝えてもらって

 

この記事に出会い

ご家族や大切な人たちの人生が青く変われば嬉しく思います^^

 

 

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2 件のコメント

  • 砂糖に関する記事を読ませていただきました。大変共感する部分が多かったです。

    私は現在7歳の男の子がいます。小さいときは砂糖を徹底的に抜いていました。我が家では料理には砂糖を使いません。甘味が必要なときはきちんと発酵して作られたみりんを使います。ですが加工品に関しては添加物なしのものはあっても添加物と砂糖なしというのはあまりなく、砂糖が少しでも入ってるものは買いませんでした。結果加工品はあまり買いませんでした。

    今ではそこまで徹底していませんが、息子は飴玉は美味しいと感じないことがわかっているので、あげると言われても自分で断るし

    ドレッシングやソース類も使わず、サラダなどは野菜そのものを味わうか味付けが欲しいときは塩を使います。

    給食でもジャムなどは残しているそうです。

    砂糖が味覚や健康に及ぼす影響を息子を見ることで日々感じております。

    息子が大人になったとき何を選ぶかは本人が決めることですが、青峰さんのように自分の変化に気づけるといいなと思っています(^^)

    • 川端さん

      徹底されていますね^^

      同じような経験談を聞くことが出来て
      自分の考えている方向性が間違っていないのだと
      感じることが出来ました。

      僕の家ではサラダや野菜は塩に
      エクストラヴァージンオリーブオイルを使うようにしていますね。

      味覚は子どものほうが僕は敏感だと思っていますので
      今の時点でハッキリと分かっている状態というのは本当にうれしい事ですね^^

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    ABOUTこの記事をかいた人

    青色一つで世界と日本を繋ぐブルークリエイター。シンガポール在住。信頼と本質を第一にして、日本と海外、オンラインとオフライン、投資とビジネス、それぞれのネットワークをフルに活用してあらゆる業種の人と一緒に次世代の日本人ネットワークを構築し、青い和を持つ日本人を復活させるための青和人プロジェクトを進めている。